レース場でSランクを取るコツを紹介!【デスストランディング】

こんにちは!悠です!

 

今回は「デスストランディング:ディレクターズカット」で追加された新コンテンツ「レース場」でSランクを取るコツをご紹介していきたいと思います。

バイクレース・トラックレース・ロードスターレースの3種類それぞれに4コースずつ用意されているので、全部で12種類のレースが存在します。

 

特にロードスターレースは、武器装備品全作成トロフィー「君はホモ・ファーベル、物を造る人」の獲得にクリア必須なので、トロコンを狙っている方は是非参考にしてください。

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Sランク取得の目標タイム一覧

各レースにはそれぞれSランク取得の制限時間が設けられています。

具体的な時間については以下の通りです。

番号車種名コース名制限時間
1リバース・トライクショートコース03’54.00以内
2ロードスターショートコース02’59.99以内
3トラックショートコース04’48.00以内
4リバース・トライクロングコース04’57.00以内
5ロードスターロングコース03’51.00以内
6トラックロングコース06’18.00以内
7リバース・トライクショートコース・R03’54.00以内
8ロードスターショートコース・R02’59.99以内
9トラックショートコース・R04’48.00以内
10リバース・トライクロングコース・R04’57.00以内
11ロードスターロングコース・R03’51.00以内
12トラックロングコース・R06’18.00以内

 

全レースに共通するコツ

バイクレース、ロードスターレース、トラックレースの3種すべてに共通するコツをご紹介していきます!

これだけは是非押さえておいてほしいですね。

 

バッテリーには気をつけよう。

ショートコースではそれほどでもありませんが、ロングコースになるとバッテリーを強化していない車両では、クリアまでにかなりバッテリーを消費します。

そのため、直線が続いている場面では意識的に通電エリア(道の中心)を走るようにしましょう。

 

カーブが連続している時に通電エリアを意識すると曲がり切れなくなるので、あくまで直進している時だけで十分です。

 

道の先に視線を向けておく。

これはデスストランディングのレース場だけのことではないんですが、レースゲームでは基本的に自分が運転している車を見るのではなく、少し先の道路に視線を向けておく方がカーブが曲がりやすくなる気がします。

カーブがあることを素早く認識し、スティックを倒す準備をしておくことで、コースに沿って走りやすくなると思います。

 

Sランク条件はかなり緩い。

全タイプのレースに共通して言えることですが、Sランク取得の条件はかなり緩いです。

1、2回壁にぶつかって停車してしまう程度なら簡単に挽回可能なので、それほどシビアになりすぎなくても大丈夫ですよ!

 

各レースタイプのコツを紹介!

ここでは、バイクレース、ロードスターレース、トラックレースそれぞれのコツをご紹介していきます。

 

バイクレース

バイクレースのコツは、とにかく急カーブではドリフト(〇ボタン)を使う事です。

どんなカーブでもドリフトさえ使えば簡単に曲がることができるので、3つのレースの中では一番難易度が低めだと思います。

基本的にブレーキは一切使わなくて大丈夫です。

 

ロードスターレース

ロードスターはブースト中でも少しのスティック操作で大きく曲がることができるので、バイクとは逆にドリフトはほぼ使わなくて大丈夫です。

全てのカーブをスティック操作だけで曲がるように意識するとSランクがとりやすいと思います。

 

トラックレース

トラックレースで一番重要なのは通電エリアを意識することです。

トラックはブーストしてても速度が非常に遅く、確実に長期戦になるのでバッテリー残量に気を付けてないと空になってしまいます。

とにかく道の真ん中を走ることを意識しましょう。

速度が遅いのでカーブは簡単に曲がることができます。



まとめ

以上が「デスストランディング:ディレクターズカット」で新しく追加されたレース場でSランクを取るコツでした。

Sランク取得条件が緩く、サウンドトラックで好きなゲーム内音楽を流しながら走れるので、個人的には誰でも楽しめる良コンテンツだと思いますね。

ちなみに全コースをSランククリアすると、バックパックカスタマイズデータが入手できました。

 

では、ここまで読んでいただきありがとうございました。

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