【原神】地理誌の画像・フレーバーテキストまとめ一覧【璃月地方】

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こんにちは!悠です!

今回は地理誌(璃月地方)の展望ポイントに記載されている画像とフレーバーテキストをまとめていきます。

前回のモンド地方に続いて、どれも世界観を補完できる興味深い内容になっていますので、ぜひ見ていってくださいね!

では、早速行ってみましょう!

原神

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【璃月】地理誌の画像・テキストまとめ

商業繁栄の港(璃月港)

千の船が集う栄えた港。無数の契約と規約の元であらゆる荷が七国へと運ばれていく。世界を行く旅人、璃月へようこそ。

 

緋雲の丘(璃月港)

商店が繁盛し富が民に行き渡る悩みのない栄えた場所。灯火は光り輝き、消える事はない。

 

チ虎岩(璃月港)

十分な血液を送り続けてくれる、璃月港の永遠の心臓。ここの賑やかな情景はまさに璃月港の命の証だろう。

 

玉京台(璃月港)

賑やかな港口から遠く離れたところに天衡山は高くそびえている。「七星」と諸商会の首脳はここで璃月の平穏と繁栄のために動いている。

 

高車を眺める処(望舒旅館)

荻花洲の南端にある旅館は、旅館以外にも何か使命があるようだ。噂によると望舒旅館は恋人と一緒に月を眺める最高の場所らしい。そして、高貴な仙人ですら、時折ここで月光を浴びているとのことだ。

 

荻花の湿原(荻花洲)

さざめく荻草と歌うカエルの土地であり、古の侠客たちの最後の安息の地でもある。

 

帰離の遺跡(帰離原)

かつてはあらゆる花が咲き乱れる賑やかな城だった。だが、夢はやがて覚める。楽園は戦乱に巻き込まれ、二度と戻らなかった。

 

軽策の山村(軽策荘)

高大な軽策荘は平穏な村を慈悲深く包み込み、老いた者、幼い者、そして豊穣の畑たちを静かに見守っている。そして、山が封印している古い妖怪の伝説も、伝承者と共に老いもう戻ることはない。

 

千峰絶雲の間(絶雲の間)

伝説によると仙人の住処が幾千に連なる石と雲の間にあるらしい。凡人では辿り着くのにも難しい場所だ。

 

月光を浴びる樹(南天門)

枝から冷たい月光が流れる奇妙な樹。地中深くまで潜り込んだ根も、再び月の光を浴びることを待っているのだろうか。

 

霧海の中の石林(華光の林)

雲の中に亭閣のようにそびえたつ石峰がある。非凡な人々の地であると知っていても、この美しく渦巻く光と霧の海に、思わず仙人への憧憬を抱くだろう。

 

涙で満たす故地(漉華の池)

伝説によると、純粋な愛情が田園を満たし、今日の漉華の池の情景を創り出したのだという。

 

海原の孤雲(孤雲閣)

帝君が海の妖怪を鎮圧した時に残した伝説の石峰。噂によると、感性の鋭いものは夢の中で海底から流れてくる鼓動が聞こえるのだという。

 

層岩巨淵の外(層岩巨淵)

璃月港と層岩巨淵と呼ばれる巨大な鉱坑を繋ぐ中間地点。層岩巨淵のある原因で運用が停止している。

 

遁玉の古丘(遁玉の丘)

「美玉が隠された地」。昔の戦はとっくに終わりを告げ、玉の輝きも失われた。今は流れる水が低い声で囁いているだけだ。

 

青墟の孤楼(青墟浦)

清潭の間にそびえ立っている廃れた城。いまだに既に失われてしまった誇りを守り続けている。

 

靖世の九柱(翠決坡)

翠決坡の奥深くで微睡んでいる俗世の邪を浄化する九本の石鎖。

 

まとめ

以上が、地理誌(璃月地方)の展望ポイントに記載されている画像とフレーバーテキストでした。

良かったら下のモンド編もご覧になってくださいね!

【原神】地理誌の画像・フレーバーテキストまとめ一覧【モンド地方】
『原神』の図鑑の中にある、「地理誌(モンド地方)」で閲覧可能な展望ポイントの画像とフレーバーテキストをまとめた記事です。

では、ここまで読んでいただきありがとうございました!

 

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